全青研第8回実行委員会議事録

日時:2004年05月29日(土) 10:00〜18:00
場所:静岡県総合社会福祉会館 5階 会議室
出席:森田、斎藤、山本、藤原幹、高木、鈴木(安)、藤原幹、金森、田村、土井、袴田
委任:柏木、兼子、山内、藤原(健)、野中
欠席:望月、中辻(連絡なし)

  1. 報告事項

    1.1 事務局からの報告

    1. 後援、協力団体について
      静聴協の事務局)前田さんが手続きをとってくれることになった。
    2. 記念講演について
      鈴木克美氏に講師依頼する。
      事前にFAXにて打診後、山本事務局長と一緒に直接交渉する予定。
    3. 広告依頼文について
      事務局で作成し、静聴協事務局へ確認をお願いすることになった。
    4. 手話通訳/要約筆記派遣依頼について
      県情報センター)加藤さんに相談し、コーディネートしてもらう予定。
    5. 分科会の講師&助言者について
      • 中央委員会にて交渉中で、ほぼ決定とのこと。
      • 福祉体験コースで盲ろう者を2名に対する、依頼内容、時間および謝礼について中央委員会に確認します。
    6. 施設見学について
      • 第1希望日を7/4(日)の16:30以降とし、7月に改めて確認し、会場側に予約をとること(担当:森田)
      • 会場、設営部門の実行委員が全員参加できるようにお願いすること。
    7. 会場担当部長について
      • 柏木は委任が多く、望月も無断欠席を続けているため、会場部門の活動が停止していることから、今後の会場部門の運営に影響がある。
      • 部長代理として地元静岡市の杉山大輔、副担当に青木&森に打診する。また、同時に柏木、望月を部長から降格とする。
    8. 会計担当部長について
      • 部長である兼子の一身上の都合により、鈴木安行(磐田)を本日付けで会計担当部長とする。また、同時に兼子、山内は会計部員とする。
      • 今後の会計処理について
          現在森田実行委員長が全青研用に12万円位の貯金を保管中。
          1. 森田さんの名義の通帳から全額を引き下ろす。
          2. 鈴木(安)が新規に通帳を6月中に作成し、会計処理を担当。
            名義:第38回全国ろうあ青年研究討論会実行委員会
            代表:鈴木安行
        • 静聴協からの補助金について
          • 静聴協からの補助金10万円が今後振り込まれる予定。
          • 6月中に通帳を作成し、藤森氏に振り込んでもらうこと。
            理由:市民文化センターの正式な借用手続きを7月末に行うため念のため前もって借用代を用意しておく必要がある。

    1.2 設営部からの報告

    <お弁当の配布概要>
    日程時間配布対象者
    1日目講師、座長、中央委員、助言者、実行委員、要員、通訳者※
    1日目一般参加者+講師、座長、中央委員、助言者、実行委員、要員、通訳者※
    2日目一般参加者+講師、座長、中央委員、助言者、実行委員、要員、通訳者※
    ※通訳者は午前、午後交代などあるので、派遣依頼が正式決定後に確認する。

    1.3 企画部からの報告

    1.4 速報部からの報告

  2. 議題事項

    2.1 冊子について

    2.2 当日要員の人数について

    各部門から要員の必要人数の報告がまとまり次第、静聴協だよりで募集する。

    2.3 スタジャンについて

    2.4 参加費について

    一般的に総額25,000円となる(※保育代は含まない)

    2.5 速報部隊の編集室について

    3日間同じ部屋で使用できる部屋が確保できていない。→保留。次回会議で検討。
    理由:11/22(月)は県総合福祉会館休館日のため

  3. 今後のスケジュール

    6/19(土) 10:00〜17:00 各部門長会議
    午前:各部門からの報告(会場部門長の杉山大輔も呼ぶ)
    午後:

    1. 全青研in静岡の申込書のレビュー会
    2. 冊子の広告について
      →7/4(日)の全体実行委員会での説明会準備。
    3. 速報部隊の編集室について

    7/04(日) 10:00〜17:00 第2回全体実行委員会(実行委員は全員参加)
    午前:説明会
    午後:各部門会議
    16:30〜 施設見学→終了後はそのまま解散予定。

  4. 全体依頼事項

    1. 議事録を毎回発行しているが、今後から最後の方に業務内容、納期、担当を明確にしますので、各部にて会議を実施し、準備を進めてください。
    2. 部門長へのお願い
      1. 各部門内の連絡網を作成し、事務局長に報告願います。(連絡網はフリーフォーマットでOK)
        →事務局が各部門の動きが全くつかめないのは問題がある。
      2. 各部門内で会議を行うときは事務局長の斎藤まで連絡願います。
        →事務局から各部門に協議してもらう内容があるかもしれませんので、きちんと報告してください。
      3. 要員の必要数を算出し、7月の実行委員会までに報告すること。
        →早めに(サークル等に)要員に依頼し、人手不足を防ぎたい。
        設営部門のみ、20名必要と報告有り。

<至急依頼事項(6/11追記)>
実行委員のFAX一覧を作成しました。情報流出に十分注意の上、連絡網としてご活用ください。 なお、各部門長は、FAX一覧にある氏名、地域、FAX番号を確認の上、斎藤までFAXで回答してください。(6/17(木)まで)FAX:054-237-4586
各部門長会議(6/19(土))で配布できるように、ご協力をお願いします。


(c)2004 Shizuoka-ken Association Of The Deaf. All rights reserved